今日は海に出るか、休むか。天気と相場を読む経営シミュレーション「マルヒデ漁師王」を、このページからそのまま遊べます。大漁が値崩れを呼ぶのが、このゲームの肝です。
中身
- 自宅、漁、市場、冷凍倉庫の4つの場面を、斜め見下ろしのドット絵で描いています。
- 近場、沖、遠洋の3つの漁場と、網、一本釣り、かごの3つの漁法があります。漁は手で操り、腕しだいで水揚げが変わります。
- 同じ魚を出しすぎると単価が落ち、魚を休ませると相場が戻ります。
- 朝には港町の人が訪ねてきて、話が少しずつ進みます(全24話)。仲買人の注文、港の5隻の水揚げ番付、言い伝えの「主」もいます。
遊び方
2000年1月1日から1日ずつ進めます。月末に決算と番付が出ます。資金が尽きた時は、漁協の融資で続けるか、はじめからやり直すかを選べます。
こんな方に
天候や相場を読むのが好きな方、自分で作った値崩れに頭を抱えたい方、港町の人たちとの話をゆっくり追いたい方に向いています。
気に入ったらアプリ版を
ストアのアプリ版は、電波のない場所でも使えます。
unityroom でも遊べます
パソコンの横長の画面に合わせて配置を変えた版を、ゲーム投稿サイト unityroom でも公開しています。
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ご注意
- 登場する人物・船・町はすべて架空です。
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