高くすると本数は落ちますが、1本の利幅は増えます。
暑い日や人出のある日は、多少高くても売れます。
台ごとに、入れる商品の比率を決めます。
次に補充したぶんからこの比率になります。
気温が上がれば冷たいものが、下がれば温かいものが求められます。
入る本数が増えるほど、巡回の間隔をあけられます。
入れ替えると、いま入っている商品はそのまま引き継ぎます。
大きい機種ほど、壊されたときの修理代も上がります。
1日に積める本数です。台数は何台でも回れますが、
積んできたぶんしか補充できません。
回った台だけ現地を見て、満タンまで補充します。
補充した本数ぶんの仕入代(1本 ¥65)がその場でかかります。
場所代は毎月末にかかります。
同じ場所に増やすと、客を食い合って1台あたりは落ちます。